みんなはどうしてる?
「次の一手」事例リスト
気になるものからタップして読めます
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1 積立を増額する事例 月10万円の積立へ 48歳・共働き
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2 成長投資枠で分散する事例 「株ばかり」を解消 55歳・会社員
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3 低リスク資産を取り入れる事例 眠っていた預金を活用 45歳・共働き
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4 「高値づかみ」に備える事例 時間分散で解消 46歳・会社員
※事例は当社相談者の体験に基づくものであり、個人の感想です。将来の運用成果を保証するものではありません。
積立を増額する
いちばんシンプルな次の一手。毎月の積立額を増やすと、将来の資産の伸びかたが変わります。
年率3%で20年間運用した場合のイメージ
毎月+2万円の増額で、20年後の差は
約650万円(目安)
※年率3%(月複利・税引前)で計算した概算値です。シミュレーション上の結果であり、将来の運用成果を保証するものではありません。また、実際の運用では信託報酬その他の費用・税金等(NISAを除く)が発生するため、結果は異なります
いくら増額すべき?
将来必要なお金から逆算して決めましょう。
- 1 老後資金・教育費など、必要額を整理する
- 2 逆算して毎月の積立額を決める
増額しすぎて家計が苦しくなっては本末転倒。「いくらまで投資に回してよいか」もあわせて整理しよう!
「月3万円で続けてきたけど、このままで老後資金は足りるのかな…」
NISA開始から3年、月3万円の積立を続けていた。増額したい気持ちはあったが、教育費とのバランスが取れるかどうか判断できずにいた。
老後の必要額と教育費をシミュレーションで確認し、家計の余裕も整理。月3万円→10万円に増額し、値動きの異なる4本の投資信託に分散して再スタート。
最適な積立額、
プロが無料で計算します
無料相談でできること
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将来の必要額を
その場でシミュレーション -
家計に無理のない積立額を
プロが一緒に設定 -
いま積み立てている銘柄の
分散チェック
早く始めるほど、複利が働く期間は長くなります。先送りした期間は、あとから取り戻せません。
成長投資枠で分散する
つみたて投資枠と同じ投資信託を成長投資枠でも買うのは、リスクの上塗りになりがち。
成長投資枠は「つみたて投資枠の弱点を補う」使いかたがポイントです。
成長投資枠なら
つみたて枠と違う資産も取り入れられます
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日本株
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新興国株
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REIT
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ゴールド
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バランス型
※ゴールドは投資信託・ETF等を通じて投資する方法があります
同じ値動きの資産を重ねても、
下落時にはいっしょに下がるだけ
値動きのイメージ比較
「3資産に分散」は、株式・債券・ゴールドを組み合わせた場合のイメージ。値動きの異なる資産を混ぜるほど、全体の振れ幅は小さくなります。
※図はイメージです。投資には元本割れのリスクがあります。
「私のNISA、株ばかりに偏っていて大丈夫…?」
つみたて枠は全世界株式・米国株式が中心。資産のほとんどが株式に集中していることに、漠然とした不安があった。
資産全体を棚卸しして偏りを確認。成長投資枠で、ゴールドなどを含むバランス型ファンドの積立を追加し、値動きの異なる資産を組み入れた。
資産の偏り、
プロが総点検します
無料相談でできること
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NISA・iDeCo・預金まで、
保有資産をぜんぶ棚卸し -
資産の偏りをその場で診断
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つみたて枠と重複しない
銘柄の提案まで
下がってから見直すと“損の確定”になりがち。見直しは、調子がいい今のうちが鉄則です。
低リスク資産を
取り入れる
オール・カントリーなど人気の投資信託は、値動きの大きい資産です。
資産が育ってきた人ほど「守りながら増やす」資産を組み合わせることが大切です。
\ 低リスク資産の代表は、この3つ /
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預貯金
生活防衛資金・近く使う
お金の置き場所 -
債券
定期的な利子収入。
国債・社債など -
貯蓄型保険
将来の受取額が見えやすく、
保障も確保
「貯まってきた預金、このまま寝かしておいていいのかな?」
自分はNISAを開始、夫は貯金派。まとまった預金が低金利のまま銀行に眠っており、下の子の教育資金も手つかずだった。
NISAは「攻め」と位置づけて継続。使う時期が決まっている教育資金は、金利が固定されるタイプの貯蓄型保険を取り入れて「守りながら増やす」体制に。
守りの資産選びこそ、
プロの使いどころ
無料相談でできること
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お金を「使い道別」に
色分けして整理 - 債券・保険をあなたの数字で比較
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アドバイザー経由でしか買えない
銘柄のご紹介も
増えた資産は、下落してからでは守れません。 育った今こそ、守りに移すタイミングです。
「高値づかみ」に備える
「好調な今、買い増していいの?」——その心配は自然なことです。実は、いつが天井か・底かは、プロにも正確には分かりません。だからこそ「タイミングを気にしない」方法があります。
ドルコスト平均法=買うタイミングを分散する
「上がりきった状態で買って、下がっていくのが怖かった」
目標に向けて投資を増やしたいが、相場の過熱感から一括投資に踏み切れない。
目標金額から逆算してプランを作成。資金を「守り」と「攻め」に分け、値動きの大きい商品は一括ではなく積立で時間分散。タイミングへの不安を仕組みで解消した。
何に、どう投資する?
無料アドバイス
無料相談でできること
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「一括」と「積立」への
振り分けを設計 - 時間分散の積立設定までサポート
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始めた後の見直しも、
何度でも無料
「下がったら始めよう」は、いちばん多い“始められない理由”。待たずに始められる方法があります。
4つの「次の一手」、 どれも間違いではありません。
年齢・資産額・理想の老後によって、
あなたの最適な一手は変わります。
あなたはまず何からやるべき?
マネイロのアドバイザーが、
目標からの逆算であなたの優先順位を整理します
はじめてでも、
安心してご相談ください
初回はアドバイザーの質問に答えるだけ。
事前準備は不要です。
-
何度でも
ご相談無料 -
カメラOFF
でOK! -
スマホ・PC
でどこでも -
無理な
勧誘なし!
※累計利用者数:2026年8月時点の診断・勉強・相談サービスの累計利用者数
※相談満足度:2024年1月〜2026年1月に相談サービスを利用し、アンケートに回答した方のうち「大変満足」「満足」と回答した割合。回答者数765名。
マネイロは金融機関からの手数料で運営されています。ご提案に納得いただき金融商品をご購入いただいた場合に、当社が金融機関から手数料を受け取る仕組みのため、お客様からは相談料をいただいていません。提案された商品の契約義務は一切ありません。
ご注意事項
本ページに掲載されているシミュレーションや過去のデータは、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
掲載している事例は当社サービス利用者の体験に基づく個人の感想であり、すべての方に同様の結果をお約束するものではありません。
金融商品への投資には、価格の変動等により元本を割り込むリスクがあります。また、商品ごとに所定の手数料等がかかる場合があります。各商品の契約締結前交付書面や目論見書等をよくお読みください。
運営会社
- 会社名
- 株式会社モニクルフィナンシャル
- 代表者
- 代表取締役CEO 原田 慎司
- 資本金(資本金備金含む)
9億8378万7506円(資本準備金を含む)
- 所在地
- 本社
東京都千代田区一番町21-2 一番町東急ビル7階
マネイロ 本店
東京都千代田区一番町21-2 一番町東急ビル7階
マネイロ 大阪店
大阪府大阪市北区芝田2丁目6番27号 PMO梅田7階
マネイロ カスタマーセンター
大阪府大阪市北区芝田2丁目6番27号 PMO梅田7階
- 登録番号
- 金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲)第895号
- 所属金融商品取引業者
- 株式会社SBI証券
PWM日本証券株式会社
生命保険協会 認定代理店
原田 慎司
山口県出身。一橋大学卒業後、大和総研、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、ドイツ証券およびシティグループ証券に証券アナリストおよびM&Aバンカーとして勤務。シティグループ証券では総合電機業界の調査責任者を務める。2013年に株式会社ナビゲータープラットフォームを共同創業し、お金をテーマにしたメディアの急成長を成し遂げる。